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小説家になろう、及び、MFブックスにて執筆されている、理不尽な孫の手先生の作品。 『無職転生 - 異世界行ったら本気だす - 』を含む『六面世界の物語』シリーズの感想がメインとなっております(※基本的に龍族贔屓です)

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アニメ徒然「はたらく細胞」メイン 

たまったアニメの消化を頑張ったけど、ほとんど挫折しそうだよ・・・
最近とるだけとって消化が進まないで結局みないまま消すことが増えたなー。
といいつつ以前撮ったままだった「ベルセルク」みて原作が読みたくなったりしましたがw
「ひそねとまそたん」は面白そうかなという感触はあるので置いてあるけど進まない。
「進撃の巨人」はそろそろ原作よんでないところにいきそうだからみようなかぁ。
あ、「宇宙よりも遠い場所」は良作品でした。まる。

引き続き「はたらく細胞」にはハマってるのですが
感想を書こうって感じにはならないのですね
原作知ってるしな。
ただ、伝説の白赤回(笑)といわれる8話が力はいってて、さすがアニメ公式が白赤最大手と言われるだけはあると思いました。まる。

以後引き続き「はたらく細胞」について
ちょっと長くなったので分割
先日、細胞の寿命は服の着替えで表現されている説。
というのを書いたんですけれども
確かに以前(アニメ化前に)どこかで見かけた説だと思っていたんですが、このところ、たくさんの二次を漁っててもそこら辺が全然でてこないので「あれ?」ってなってソースを探したんですが見つからず。
とはいえ、特にこの漫画の考察などもした覚えもないのでMY妄想ではないと思うのですが、はてさて?

ちなみにその説が下敷きになっての私の認識としては
貪食する細胞は返り血が激しい。
(好中球、マクロファージは浴びるが、キラーTは浴びない)
好中球は貪食(攻撃)回数こなすと死ぬ特攻野郎なので、そのダメージが返り血の多さ(服へのダメージ)として表現されている。
てな感じであります。

好中球が血小板を肩車してるのも、実際に両者は結合して游走することがあるからなんだとか、漫画読んでるだけでは知らなかった情報が増えて、色々細かいネタが仕込まれてるんだなぁと感心してたりしてます。

それにしても毎日すごい量の二次創作が生まれてて、需要を供給が上回る事態ってあるんだなぁという驚きが(笑)
まあ私の好みは、原作寄りのギャグ寄りという地味にニッチなので、なかなかお気に入りってなると難しいのですが。
白赤推しが多いのは、アニメ公式が最大手なのとw
公式的には色恋沙汰は、ノーマルだろうがBLだろうが、まずありえない作品だから逆に捗るんだろうなぁ。
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