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小説家になろう、及び、MFブックスにて執筆されている、理不尽な孫の手先生の作品。 『無職転生 - 異世界行ったら本気だす - 』を含む『六面世界の物語』シリーズの感想がメインとなっております(※基本的に龍族贔屓です)

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DQビルダーズ #5 

マイラ・ガライア編クリアー!


ストーリーそっちのけ部分で楽しみ過ぎているので、ストーリーの話がほとんどないんですけども、ストーリーも面白いと思ってます。
住人も癖があって面白く愛着沸くし、テキストいいし。
住人が元気よく徘徊したり労働したりしてくれるように作るのが楽しい面も。
あらくれ達は気のいい可愛い奴らでした。
ボディ的なビルダーは目指さないけどな!
これ主人公が女キャラでも言われるんだろうかw

ストーリー上はさらっとエグいことをしてくるのもドラクエらしさですが、それにしても話が基本的に重いのは、やはりバッドエンドの世界だからかなぁ。
勇者の罪は重いが、ドラクエ世界はなんでもかんでも勇者に丸投げするのもどうかと思うのw

相変わらずの日数、今回はチャレンジクリアー♪

てなわけで最終的にはこんな感じに。

コンセプトは個別の建物を作って町っぽくする、です。
温泉用水路を巡らせ湯煙の町マイラにしようと最初に決めたのはいいけど、戦闘モードの度に堀の水没(湯没)が怖くてビクビクでしたねw
でも以前よりは町っぽくはなったんじゃないかと。

リムルダール編で配置に失敗したアパートにははやくに着手しました、一応、今回は陽当り良好南向きの物件となっておりますw


1階はあらくれ三人衆の狭いながらもリッチな個室。

無理矢理押し込んだ感のあるキングベッドがリッチ要素です。結局のところ土地は余ったので、今度はもっとでっかいの建てたるで~と思いました。

2階は女の子たちの二人部屋用と個室。

最初は住人が増える可能性を考慮して二人部屋二つだったけど、恋人思い込み男子が二人部屋を占有してたので、粛々と彼の部屋を狭くし女の子部屋を広げましたw

3階は主人公しか登れない隠れ家個室です。
地面柄を迷っているうちに終わりました。

ちなみに上階にいくほど脆い素材になっております。

部屋を密閉しないのは、中の様子が見えないのは寂しいからで、彼らにプライベートはないのだった(笑)

温泉も丸見えの露店ですしね。

キャッチフレーズは”骨まであったまる”かしらw
温泉はまだ弄りたりないというか、雪景色バージョンもつくりたいなぁ…。

それにしても、温泉になぜ魔神の看板と剣の飾りなのか、筋肉どものセンスが理解を超えています。
おかげで竜の柱とか旗とか骨とかわけのわからないものもついここに飾ってしまってね……謎のパワーは授かりそうではあるが、こんなハズでは…。

そういえば、二連砲台だかの設置予定地は、完全に整地してしまっていたので、どこかわかんなかったよw
おぼろげな記憶と推測でやったらいけたからいいけど…。
それも結局、砲台は担いで移動させましたがね。
こんなんばっかりやw

設置場所が分からないといえば、竪琴レシピのあるダンジョン。
最初に入口いった時は何していいのか分からず、直後ギガンテスにちょっかい出してこりゃアカンと逃げ込んだら、辺りを木っ端みじんにされてしまってね…。
その残骸の中から魔法の扉が手に入って「何処にあったのこれ?」とw
でも、なんだかんだギガンテスは倒せたから、そのまま行っちゃったんですよね~。

で、シナリオ進行して、もしやあれはブルーブロック置いたら開くやつなのか(壊せるのか…)…と、分かっても後の祭り、もうどこに置いていいのか分からない、宝箱まではいけるのにフラグが立たなくて詰んだかと。
結局片っ端からブルーブロック置いていったら反応あったのでなんとかなりましたけど、焦った。

ギガンテスには苦労したなぁ。一番町を破壊してくれたのも、ラスボス前のギガンテスだったかサイクロプスだったか。
今は修繕したけど、住民のアパートが1/3持っていかれました、まあ立ち回りが悪かったんですけどね…。

ちなみに、走り屋センスがないのでラスボスも苦労させられました。最初はかなりイライラしたので、落っこちたらリセットしてたりw
ある程度慣れたら逆に弱かったけどもね。

さて次はいよいよ最終章ラダトーム。
お向かいが魔王城だね!
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